SOLARは京セラ

東日本大震災以来、自然エネルギー(再生可能エネルギーとも言いますが)による発電への関心が非常に高まっています。

ニュース等で取り上げられているものだと、風力発電や地熱発電といったものがそれにあたりますが、私たちにとって、一番身近なものと言えば、やはり太陽光発電でしょう。

京セラのソーラー発電なら、豊富なバリエーションから、屋根にあわせてタイプを選べます。

また、京セラは業界でいち早くソーラー発電システムに10年保証を導入。業界をリードする保証内容で設置後も安心です。

京セラのソーラー発電なら、カンタン、ハイクオリティな、スマート・エコライフが楽しめます。

長く使う製品だから、充実の製品保証

10年長期保証システム全体を保証災害の保証

※お客様の故意、または重過失による場合などは、保証できないことがあります。

太陽光発電の買取制度について

平成21年11月に開始された、太陽光発電の余剰電力買取制度は、住宅などに設置された太陽光発電設備で発電した電気のうち、自家消費分を除いて余った電気を一定の価格で、電力会社が買い取る制度です。

また、平成24年7月1日以降については、『再生可能エネルギーの固定価格買取制度』が開始されます。こちらの制度については、 経済産業省のHP にてご確認ください。

よくあるご質問

Q1:雪国でも設置できるの?

太陽光発電システムを設置した部分は落雪式の屋根になります。雪止めアングルを設けないので、雪が降ってもソーラーパネルの上には積もらないので安心です。

Q3:雪国は発電効率が悪くないの?

雪国なので日照量が少ないと思いがちですが、1年間を通した日照時間は東京を100とした場合、新潟で95です。特に4月から10月までは東京よりも日照時間が多いので、発電量も多くなります。

また、ソーラーパネルは、表面温度が50℃を超えると発電効率は下がると言われています。必ずしも南の地域ほど発電効率が良いとは言えません。

Q2:重くないの?

太陽光発電システムは、1戸がW1300㎜×H1000㎜のモジュールと言われるパネルを連結します。3.3kWのシステムは、18枚のパネルを連結します。このシステムの重量は約350kgになります。この重さは雪が約7cm積もった位の重さですから心配いりません。

ちなみに、屋根が100㎡のお宅に1mの積雪があった場合は約50tの荷重がかかります。

Q4:曇りの時でも発電するの?

もちろん発電します。太陽が出ていれば、いくらかは発電します。ただし、隣にビルなどがあり日陰になる部分は発電しないので、廻りの条件を充分に確認してください。

Q5:今後もっと安くなるんじゃないの?

ソーラーパネル自体はすごく単純な仕組みの製品です。だから屋外で30年以上置いても故障しないのです。

そのように単純な仕組みの製品なので工場はほとんど無人化になっています。よって、今後海外から製品が入ってきても、人件費が安いから製品が安くなることは、ほとんどありません。よれよりも、ソーラーパネルの表面はシリコンの膜で覆われていますが、シリコンの原石は石油のように限りがある資源で、今後世界的な需要の変動により値上がりする事が予想されます。

これらの事から、今後ソーラーパネルが今後大きく値下がりするようなことは考えにくいと思われます。

お問合せ先

【京セラソーラーシステムの詳細は・・・】 

京セラ

 

【お見積り等のご相談は、当社営業担当まで・・・】

◇ ℡:0258-47-1010(代表)

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